埼玉でダイエット目的のホットヨガに通う?

赤羽は東京都ではあるが川を渡れば埼玉という東京の端に位置します。

私が通勤で通る街です。

赤羽は最近では千ベロの街ということでテレビでよく取りあげられ有名になってきました。
そして私の行きつけの店もやはり居酒屋です。千ベロではありませんがコストパフォーマンスが最高なのです。
行きつけの店、りっかさいは赤羽駅から徒歩3分の場所にある「一番街」という商店街の中にあります。
初めて行くと非常にわかりずらい場所にありますが、一番街に入って少し歩くと右側に薄暗いアーケードがあり、その中心にあるのがりっかさいです。
沖縄料理を中心とした居酒屋でチェーン店なのですがそうとは思えないアットホームさがあります。
一人で飲みに行くこともあれば友達を連れて行くこともあります。最近では父と2人で飲みに行くことが増えました。
大体飲みに行くときは平日の夜20時頃です。
4人がけテーブルが4席しかないため、2人で行くとカウンターに回されることもあります。
この店の魅力はなんといっても料理が美味しいこと、そして価格が安いことです。
私のお気に入りはフーチャンプルー。これがとにかく量が多いんです。
定食屋かと思うくらいの大盛りで、父と2人で食べるにはちょうどいいのです。
そして価格も700円と量を考えるととても安いです。オリオンビールとフーチャンプルー、いつもこの組合せを頼みます。
その他のおつまみも大体が500円以内なので予算は2500円くらいで充分満足できると思います。
ここの店長とは顔見知りになり、いつも行くと声をかけてくれます。
見た目が猫ひろしに似ているので私はひそかに「ねこ」と呼んでいます。
ねこは沖縄出身なので沖縄好きな私はいつもローカルネタで盛り上がります。
沖縄民謡が流れる店内にはBEGINのポスターや様々な泡盛酒造の旗が飾られ沖縄にどっぷり浸れる空間となっています。
家が近所なのでいつも徒歩なのですが、沖縄料理を食べながら沖縄に思いを馳せて帰る帰路はいつも気持ちよく楽しい気分になります。
こんな素敵な行きつけの店ができてよかったなぁと心から思うのでした。

しかし、あまりにも美味し過ぎて最近、下腹が出てきたようです。

何とかしなければ今まで着れたいた服も着ることができません。

古い服を捨てて、新しい服を買う。しかも、その理由が肥ったからというのでは、自分のプライドが許しません。

なので、埼玉県でヨガ教室に通うことにしました。

それで思ったのですが、この際、出会いを求めて男性のいるホットヨガ教室でダイエット、そして彼氏の両方をゲットしようと思います。

それで調べてみたら男性のいるホットヨガ教室は限られているようです。東京の方がスタジオは多いようです。

埼玉 ホットヨガ

やはり、いくら家賃が東京より安いとはいえ埼玉に引っ越してきたのは失敗だったかもしれないと思うようになっています。


髭が汚い

「髭」と言われて思い出すのは職場の先輩の無精ひげです。男性は36歳、職業はSEです。「ワイルド」を売りにしているようですが実際の性格はすごく女々しくて細かく粘着質です。わざと声を大きくしてみたり、重いものを運んでいる女子がいるとこれみよがしに近寄って無理やり荷物を奪って運びます・・・。もちろん飲み会では果物狩りにきたのか?というくらい、女子のサワー系についている果物をとって絞りたがります。腕まくりをして上腕二頭筋アピールもかかしません。
服装はダサくて、全部しまむらで買ったのかお母さんが買ったのかなという感じ。わけのわからない英語がプリントしてあったり、わけのわからない箇所にポケットやチャックがついています。ジーパンの裾は折っていて裏地はチェック、かわいいボトムスなのかと思いきやダメージ加工がしてあります。
まあ服以外のセンス(小物とか言葉とか)もないので、おそらくお母さんではなくて自身で買ったものだと思いますが(笑)
100歩譲ってダサくてもいいのですが、なにより不快なのは不潔なことです。頭皮の質なのかもしれませんが、いつも髪の毛はべたべたしていますし、肩にはフケという名の雪が降り積もっています。
私はその男性とは関わりが多いわけではないので、被害もなく特段嫌ってはいませんでした。
そんな彼が私の「髭」の思い出に躍り出てきたのは飲み会で隣の席になったことがきっかけです。私は日本酒が好きなのですがなぜかそれに彼が食いついてしまい、ひたすら日本酒トーク、そこから「今度一緒に飲みに行こう」と猛アピール・・・。トイレに行くフリをして違う席にうつろうかなと思ったその時でした。私の頼んだ日本酒が運ばれてきたや否や、「一口頂戴」と勝手に口をつけたんです。
その時、私は見てしまいました。彼の唇まわりにある髭が私の大事なお酒の中につかっているのを・・・。もちろんそのお酒はもう飲めません・・・。
勝手に人のお酒を飲む彼の態度にも腹が立ちますし、なにより気持ち悪い!!
おしゃれなヒゲ男子はいつの時代にもいるのかもしれませんが、通常以上にセンスと清潔度がもとめられると思います。もちろん大人なふるまいも大事ですよね。
はっきり言って、その彼はセンス・容姿・ダンディズム、すべてが欠如しています。
髭をアクセサリーにできる人間ではないです!
はっきり言って逆にマイナス要素になっています。
男として、というよりせめて人として清潔感だけでも手に入れてほしいものです。
という訳で先輩にはさっさと髭を剃ってほしいです!(# ゚Д゚)

これ、なんか良さそうです。


私の大学受験での受験した大学や合否結果の思い出

私は大学受験の際には私立大学のみを受験しましたが、一般入試で7つ、センター利用入試で4つ受験しました。第1志望は一般入試で受験をして、滑り止めに関してはセンター利用入試で受験をしようと考えていたのです。第1志望は受験勉強をするときからすでに決まっていて、かなり意識していました。第1志望はもちろん受けるとして、滑り止めに関しては受かっても行くつもりはなかったので、個人的には受けたくなかったのですが、両親の説得で受験をすることになり、滑り止めと決めた大学はセンター利用入試で4つほど受けました。

受験した大学は第1志望が慶應義塾大学の法学部法律学科で、それ以外は上智大学、青山学院大学、法政大学、成蹊大学、獨協大学、東海大学などを受けました。学部学科は法学部法律学科と経済学部経済学科が中心で、倍率は当時は低くて3倍程度、高いと7~8倍くらいだったと思います。有名大学ばかりを受けたので、競争率が高いのは仕方ないと思っていました。

受験科目は英語、国語、日本史でした。行きたい大学が当初から固まっていたので、英語と国語は必須で、3科目目を何にするか?でちょっと考えたものの、慶應の法学部を受けるには日本史、世界史のどちらかではないとダメだったので、昔から好きだった日本史を選ぶことにしました。

センター試験は滑り止めとして受けた獨協大学と東海大学の確保ともう少しレベルの高い成蹊大学に受かれば良いなと考えていたため、受験はしました。当日の結果は、全体で言うと科目なく不可もなくという感じで、大成功ではなかったです。

私は予備校に通っていなかったので、市販の参考書や問題集しかほぼ使っていません。参考書を読んで、問題集で問題を解くというシンプルな勉強スタイルを継続していました。予備校を利用していない分、好きなように勉強はできるという自由度はあったものの、当時は何も考えていなくて適当に勉強をしていたため、伸びた科目と伸びない科目の差が激しくて、そこはちょっと後悔しています。

一般入試で言えば、慶應義塾大学と上智大学に関しては手応えとしてはかなり厳しいという感じで、受かる望みはほとんどないと感じました。それ以外の青山学院大学と法政大学、成蹊大学はいずれも五分五分かな?という感じだったと思います。センター利用入試では、センター試験を受けた後は成蹊大学はほぼ落ちたと確信をし、獨協大学は2つ受けたうちのどちらか1つは受かりそう、東海大学はまず大丈夫という感じでした。

合否の結果はセンター利用入試は4つ受けて2つ合格しましたけど、一般入試の方は7つ受けて1つしか受かりませんでした。全体的には勉強が足りなかったと自覚しています。センター利用入試では、滑り止めの獨協大学経済学部経済学科と東海大学政治経済学部政治学科は一応受かりましたけど、獨協大学法学部法律学科と成蹊大学法学部法律学科は落ちました。一般入試では、第1志望の慶應義塾大学法学部法律学科とは落ちましたが、青山学院大学の経済学部経済学科に合格しました。しかし、それ以外にも上智大学法学部法律学科、青山学院大学法学部法学科、法政大学法学部法律学科と経済学部経済学科、そしてセンター利用に引き続き、一般入試でも受けた成蹊大学法学部法律学科には落ち、結果的には落ちた大学学部の方が多かったです。

第1志望の慶應義塾大学には落ち、受かったのは第1志望の大学ではなかったものの、青山学院大学も行きたい大学の1つではあったので、喜んで進学をしました。

受験した大学の願書は全て本屋さんで買ってきたと思います。模試を受けた帰りに大きな本屋さんに寄ってきて、そこで受験する予定の大学の願書を全部まとめて買ったはずです。

しかしながら、今の時代には、こんな便利なサイトもあるのですね。驚くべきことに無料だそうです。

大学受験 願書


占いについて思うこと

私は4月生まれのおうし座です.星座占いって生まれてから気にした事がありません。
雑誌の裏にあるような占いや朝にテレビでやってる占いも見たことあります。
でもまったく気にしません。

だって星座占いってアバウトすぎるでしょ。
世の中に同じ星座の人がどれだけいてみんな同じような運命なの?
それはおかしい。

占う人もちゃんと占ってるか怪しいし星座占い信じちゃうような人って
いい人なんだろうなと思います。
そんな事よりもっと気にすることあるでしょう。

私の血液型はA型です.血液型での占いとかって、これもほんとアバウトですよね。
星座よりもっとアバウトな別け方で4つしか無いってこと時点でそもそもおかしいでしょ。
占い師に聞きたいですよ。ちゃんと占ってます?

私の干支は巳です.四柱推命はやった事ありませんが干支での占いも信じてません
だっておかしくないですか?人類/12ですよ。12年に一回同じ運命の人がいるってどれだけですか?
そもそも占いってどういう根拠で占ってるんでしょう。絶対おかしいですよ。
干支によって性格が変わるわけないし。

自分はけっこう細かい事に気がつくし几帳面だと思います。
ひとつのこと集中して物事できるし客観的に自分をみたりもします。

周りからも自分の性格は一般的に言われてる几帳面でA型っぽいと言われます。
でもA型っぽいってのも変な話で几帳面なO型の人もいるでしょうし
生まれや育ちで性格なんて変わってきますよね。
なので他人に言われても血液型占いみたいなのもまったく気にしませんし
私は周りの人の血液型など気にしません。

基本的に占いは信じてません。
アバウトな占いなんて当たる、当たらないなんてあって当たり前。

当たったからってすぐ占いを信じるのはどうかな。
この年齢まで生きてきてまったく占いは信用できません。
気にしないことが一番だと思います。
それに占いを信じるってことはちょっと危険な気がします。

と言っても毎年初詣でひく「おみくじ」だけは気にしちゃいますが、とは言うものの人生では占いのひとつも試してみたくなるときってありますよね。

それで、この前、新宿に行ったのですね。やはり地方都市とは違います。

占いなんて当てにはならないとは言うものの、せっかく新宿に来たのだからということで、

ここに行ってみました。

交通会館 占い

結果は微妙でしたね。


渋谷駅近くの超本格的なカツ屋さん

 

私のお勧めする飲食店はかつ吉渋谷店で、渋谷の新南口を出て明治通りをすこし恵比寿の方面に歩いていった、駅から徒歩4分くらいの場所にあります。ランチで行く時は家族や友達と利用して、ディナーの時は女性や座敷のタイプの席を予約が取れる時だったら合コンで利用する時もあります。
交通手段としては家か渋谷駅から徒歩で行くか、仕事で新橋の方に行くことも多いのでその時は都営バスに乗るとお店のすぐ近くまで行けるので利用しています。
オススメのメニューはヒレカツで、上ヒレカツの定食は2500円くらいして高いのですが普通のヒレカツ定食が1500円くらいでこれだもかなり本格的で良いお肉が使われているなという感じなので、オススメです。
また、定食にはご飯おかわりし放題や、漬け物もおかわりし放題で、お味噌汁もナメコのみそ汁で、サイドメニューも拘られているので1500円のヒレカツ定食でもサイドメニューはかわらないので、リーズナブルに本格的は定食を楽しみたい方は普通のヒレカツ定食を、凄く良いお肉を楽しみたい方は上のヒレカツ定食がオススメです。
また、定食がメインですがお酒もかなり充実しているので、お酒を飲みながら楽しむことも出来ます。従業員の対応は、あまり積極的に絡んでこないけれどもお水やご飯がなくなっていると声かけをしてくれるのでとても助かります。なのでテーブル席は静かにデートなどにオススメです。

 

また、座敷のタイプだと常連さんや大人数での飲み会が開催されていてそういった場所には従業員の方が様子見にも来てくれて、仲良い常連さんとはお話をしている光景もみます。お店の広さはテーブル席の四人がけが15席くらいありそうで、カウンターはなく、座敷のスペースはとても広いので宴会をするとなれば40-50人くらいは入りそうです。お店が地下なのですがその地下に下る階段も作りがしっかりしていて和テイストの高級店のような雰囲気が漂っているので、入り口に来て階段を下りた時は定食が1500円から楽しめるお店とは思えないくらい立派な作りです。内装もビルの地下なのにお店の中は全体的に木が多く使われていて、和のテイストで最近出来たのかなとも思うくらい綺麗な状態が保たれています。これはおそらく使われている木の材料がもの凄く良いものだからで、特にテーブル席のテーブルには一本木みたいなすごく太い木を切って作ったようなテーブルが使われていて、お店の中が明るくても高級感が出ているので凄いなと思います。

 


肉マン

通勤のため、いつもの国道をクルマで走っていました。途中、いつものローソンに立ち寄りました。
ブラックコーヒーを買おうとレジに行ったら、レジの隣に肉マンが置いてありました。
8月に肉マンです。マンジュウの保温器が店頭から撤去されたのは、確か五月くらいではなかったでしょうか。夏場はマンジュウが売れないので店頭には置かないとのことでした。

これは他のコンビニチェーン、セブンイレブンやファミリーマートも同様でした。
しかしながら、今日、8月に行くとローソンではまだ品数も、それほどではないにせよ、マンジュウが置いてあったのです。

何かの実験でしょうか?

 

ところで、もうすぐ東京に引っ越すので自動車通勤ではなく電車通勤になるでしょう。